採用情報

病院案内Hospital information

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日々の予防から、
もしもの時のケアまで

From daily prevention to care in case of emergencies

「アシル」とは「新しい」という意味を持つ言葉です。
当院は、動物と人が笑顔で集える「暖かい場所」でありたいと考えています。
日々の予防から、もしもの時のケアまで。大切な家族である動物が一日でも長く健康でいられるよう、最新の知見と真心をもって、一歩先を行く「新しい安心」をご提供します。

院長あいさつ

大切な仲間との時間を少しでも長くするお手伝いを。

はじめまして。アシル動物病院です。
アシルとは「新しい」という意味を持つ言葉です。
我々人間と仲間(動物)達の出会いは、「新しい」の連続です。好きなこと、嫌なこと、楽しいこと、辛いこと、嬉しいこと、寂しいことなど、日々「新しい」発見をしながら伴に歩んでいくことができる。その「新しい」積み重ねがお互いの深い信頼関係を生み出すのです。これは人間からの想いだけでなく、動物達からの願いかもしれません。
生き物と生き物。必ず別れは訪れます。しかし、アシル動物病院との「新しい」出会いが、大切な仲間と少しでも長く一緒にいるお手伝いができると確信しています。

アシル動物病院 院長 高田有基 Yuki Takada

院長プロフィール

誠心誠意努めてまいります。

アシル動物病院 院長 高田有基 Yuki Takada

1983年ここ高松は御厩で生を受け、獣医師となり地元で開業し早十数年。皆様に支えられ、大好きな動物達と毎日触れ合えるこの仕事で何とかやっていけるようになりました。引き続き利用しやすい理想的な動物病院を目指しコツコツと成長していく所存です。気になった事は遠慮なくご相談、ご指摘くださいね!
近頃は趣味のオフロードバイクに没頭してますが、こちらも怪我なくコツコツと成長を続けていきたいと思います。誰もいないと思いますが、気になった人は遠慮なくこちらの世界へお越しくださいね(笑

“動物との時間を過ごされているすべての方へ”
私は、動物にとってのホームドクターはご家族だと思っています。
ホームドクターの役割は動物の様子がおかしい時にいち早く気づいてあげること、予防できる病気から動物を守ること。それでも、お困りのことが出てくると思います。その際は、我々を頼ってください。
ご家族と動物がなるべく一緒に居られるよう誠心誠意努めてまいります。

院内紹介

安心感と機能性を兼ね備えた設備

動物たちがリラックスして過ごせるよう細部まで工夫しました。
雨の日でも濡れずに移動できるエントランス、室内が苦手な子のための外待合など、動物の性格や天候に合わせた配慮をしました。
柔らかな光が差し込む待合室をはじめ、スムーズな診療を可能にする2つの診察室、最新のデジタルレントゲン室、そして手術中の様子をそっと見守ることができる「面会室」まで、安心感と機能性を兼ね備えた設備を整えています。

  • エントランス

    天候の悪い日でも、お車を屋根あるのところまで寄せて居ただけます。

  • エントランス

    動物たちが落ち着ける場所を考え、こういう形になりました。

  • 外待合

    待合室が苦手な子は、雨でも濡れない外待合でお待ちください。

  • 待合室

    柔らかな光の射す待合室で、動物とともにおくつろぎください。

  • 診察室

    スムーズな診察を目指し、2部屋用意しました。

  • 処置室

    簡単な処置から、救急対応はここで行います。

  • レントゲン室

    デジタルレントゲンを導入しています。

  • 手術室

    ご希望であれば、面会室よりご覧になることもできます。

  • 面会室

    飼い主様を見ると興奮してしまう子は、こちらから覗き見ることも可能です。

犬、猫、ウサギ、フェレット、小鳥、ハムスター、モルモット、小型げっ歯類などに対応。血液検査、画像診断、手術、歯科処置など、最新の医療機器を用いた質の高い治療をご提供します。
来院されるご家族様へのお願い、診療機器のご紹介なども。

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